なんで働き始めたら『社会人』って言うのかなぁ


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GIANT KILLING
兄の勧めで買ってみました。
1巻だけ。
こりゃおもしれー!!って感じではないんだけど
続きが気になるので
2巻も買う。


GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)
(2007/04/23)
綱本 将也

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ちなみにGIANT KILLINGの意味はここ
【2008/04/24 12:14】 私が読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
女の道は進むしかないのです。引き返すのは女の恥でございます。
篤姫を読んでいます。

やっと下巻…

読みたい本はたくさんあるのに早く読めないのが悔しい。

もっとたくさん読めば早く読めるようになるのかな?

ちなみに次は、東野圭吾を読み漁る予定
【2008/04/13 23:37】 私が読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『陰日向に咲く』映画化!
最近(?)の一番のお気に入りの
『陰日向に咲く』が映画化らしいですね

岡田君が主演とか…

ジャニーズかよ…

岡田君が嫌いなわけじゃないけど
ホームレス(みたいな)の役もさせるんでしょうか?
もっと地味な感じの人がよかったなぁなんて
共感もてそうな感じをイメージしたかったんだけど…

この機会にもう一度読み返そうかな、なんて思ってます

あーでもKから借りてる本とか
自分で買った本とか
読みたいものたくさんで
てんてこまいです
てんてこまい。

てんてこまーい♪
【2007/05/23 00:58】 私が読んだ本 | トラックバック(1) | コメント(4) |
そしてトンキーも死んだ
ちらちら訪問してるペロゾーさんのブログで
(許可とってないのでいちおうリンクなし!)
小学校の時に使った教科書にのってた話の話(ややこしいなぁ)
をしていたので
あたしはなんか好きな話あったっけーって
考えてみたら
「そしてトンキーも死んだ」でした。

これ、悲しいお話なのよ。
でも文で説明するのはめんどくさいさいから(おい)
くわしくはsiutomeさんのブログで。


私はこの話が好きでね、昔持ってた(今も実家にいるが)象のぬいぐるみに
「トンキー」と名前をつけるくらい好きでした。

一匹しかいなかったので「ワンリー」はいなかったけれど
今思えばその当時はこのお話から
戦争の残酷さなんて読み取っちゃいませんでした。
どちらかというと
「象はなんて利口なんだろう」
ってことしか思わなかったですね。

そんな鈍感なあたしにもなんらかの影響を与えたこのお話は
子供のためというよりは
大人のほうがむしろ読むべきものなのかもしれません。



先日のオーラルコミュニケーションという授業で
スピーチの課題があったので
「そしてトンキーも死んだ」について語ってきました

ほんとうは
イントロダクション→ボディ×3→コンクルージョン
という文の構成のはずなんですが
イントロダクション→ひたすらトンキー達について説明→むりくりコンクルージョン
という乱暴な構成でスピーチしてきました
まぁゆるい先生なんで大丈夫ですが
思う存分トンキーへの熱い思いを語っておわりました


満足です(おい)


でもちょうど何について話すか困ってたので
思い出してよかったです。


教科書もすてたもんじゃないなぁ



まぁ教科書はたぶん捨てたけど…
【2006/08/06 21:54】 私が読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(0) |
リアル鬼ごっこ読みました  
リアル鬼ごっこ、読み終わりました。

そんなにおもしろくなかったです。

おわり。




























と終わりたいところだが!!


言いたいことがたくさんあるんです。
まず、前回(→くわしくはこちら)も言ったように、

すごく稚拙なんです。
文の構成が。
変なところをあげたらキリがないんだけど
特にあたしが気にならなかったのは
やはり状況説明をしすぎなところ。

内容的にドキドキする部分が多いはずなのに
「どうせ~なんでしょ?」とか
「ってかこいつ誰だよ」とか
「今時こんなこと言うやついるのか?」とか

ツッコミどころ満載。
そして最後までそのストーリー展開にいらいらさせられっぱなしでした。




一番腹立ったのは
みんなが予想する通りの結末だったこと。






ああああああああああ
だめ、思い出したら腹立ってきた!!
なんであたしあんな本最後まで読んだんだ!
ってもう自己嫌悪(笑




そもそも映画化なんていうから読んじゃったわけで
そういや映画はどんな感じっぽいのかと
調べたら、

そのページにこんなことが書かれていました。


「原作は、81年生まれの著者が20歳の時に発表し、事実上の自費出版からベストセラーまで漕ぎ着けたという出世作だが、ネット上にはその文章の稚拙さや設定の矛盾などを突く酷評も目立つ。そのため、映画化に当たっては、それらの問題点をクリアするために約2年かけて脚本を練り直し、原作では西暦3000年だった舞台を現代に置き換え、主人公がパラレルワールドに迷い込むなどの設定変更を行ったという。」
(以上こちらのサイトから抜粋)














練り直されてんじゃねーか!!










びっくりだ…
おったまげただ…
ってかやっぱみんなも気づいてたんだなぁって
なんかこの文章へんじゃね?って思ってたのは
あたしだけじゃなかったらしい。

Kは漫画で読んだけど
おもしろくなかったっていってた。

じゃあなんて映画化?
ってかなぜベストセラー?

謎な本である。


この本のことは早く忘れようと思う。(ひど)




【2006/07/30 22:55】 私が読んだ本 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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